結婚式のアルバムにおすすめ!「フォトバック」のFOLIO(フォリオ)とは?

フォトブック作成サービス「Photoback(フォトバック)」でウエディングアルバムをつくりました。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

「お父さんとお母さんの結婚式の写真を見たい」という娘の一言をきっかけに、15年前の写真を捜索。
これを機にフォトブックに残そうと思い立ったものの今更感と恥ずかしさで挫折しそうに…。

でも、完成したフォトブックを手にした瞬間は「つくってよかった」と心から思いました。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

Photoback(フォトバック)は現在7種類のフォトブック商品があります。

7種類あるフォトブックの比較と作り方の注意点などPhotoback(フォトバック)をわかりやすく解説した記事も併せてご覧ください。

私が今回、ウエディングアルバムとして選んだ「FOLIO」は一番厚く重みがある高級厚紙製本。

公式サイトでも「特別な記念や大切な瞬間を残すのに最適」とすすめています。

専用ケースが付いてくるのもFOLIOだけ。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

[価格(すべて税込)]
16ページ:7,260円
24ページ:8,360円
36ページ:10,340円

[サイズ]
横186mm × 縦186mm
フォトブック本体厚み:約11〜22mm
ケースを付けた状態の厚み:約17〜27mm

[納期]
注文完了から5営業日前後に出荷
※制作に時間を要するため、1日の受注数に限りがあります。

[配送方法]
通常便(宅急便):677円(税込)
※8,000円以上で送料無料
※通常便(宅急便)および特急便の利用不可

私は「Photoback(フォトバック)」のリピーターですが「FOLIO」をつくるのははじめてだったので、その完成度の高さに驚きました。
フォトバックの他のフォトブックは完成度が低いという意味ではなく、まるで違う新たな一面に衝撃を受けたのです。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

フォトバックはマット調の独特な風合いが特長で、私もそこにハマっています。
FOLIOはナチュラルでありながら豪華さと高級感もある新感覚のフォトブックでした。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

フラットに開く合紙製本なので、見開き配置でダイナミックに写真を印刷することもできます。

もくじ


FOLIO(フォリオ)をもっとお得につくるには?

フォトバックは結婚式を控えた新郎新婦や新婚さん向けの割引キャンペーンを不定期で実施しています。
期間限定のお得なキャンペーン情報はこちらで確認しましょう。

フォトバックでFOLIO(フォリオ)をつくる方法は?

作成方法は2種類あります。

  1. パソコンやiPad、タブレット端末からWebサイトでつくる

    フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム
  2. スマホからアプリ「Photoback Lite」でつくる

    フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

Photoback Lite

AppStoreからダウンロードGooglePlayで手に入れよう

以前はスマホからもフォトバックのWebサイトでFolioをつくることができましたが、現在は写真のアップロードのみ受け付けています。

スマホからフォトバックに写真をアップロードする

1ページに複数の写真を印刷したりテキストを入れたりするなら、パソコンやタブレットからWebサイトでつくるか、スマホアプリのこだわり編集を選びましょう。
1ページに最大4枚の写真を印刷できます。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

パソコンからつくるほうがテンプレートの種類は多いです。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

「白紙の状態から作るのは面倒」「センスに自信がない…」という方にはセミオーダー機能がおすすめ。※スマホアプリにセミオーダー機能はありません
他の人がつくった作品を参考にしながら写真をレイアウトすることができます。

フォトバックのフォリオでつくる結婚式のアルバム

私は今回、15年越しのウエディングアルバムをつくりましたが、結婚式を挙げた当時はまだ「FOLIO」がなかったので撮りっぱなしで良かったと思いました。

とはいえ、時間が経つと写真を探し出してセレクトするのも一苦労なので、記憶が新鮮なうちにつくることをおすすめします。

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