「ちょっとだけ使いたい」「試しに使ってみたい」ときに便利な家電製品のレンタルサービス。
急に必要になったときも簡単&スピーディーに借りられるので、利用方法を覚えておくといざというときに役立ちます。
今回は「Rentio(レンティオ)」の使い方と利用した感想、お得なクーポン情報をまとめました。
(タップするとジャンプできます)
Rentio(レンティオ)とは?
「Rentio(レンティオ)」は、カメラや家電、ベビー用品を買わずに使えるレンタルサービスです。
一度は使ってみたい高機能カメラや便利な調理家電、お掃除ロボットなど1,000種類以上、1万点以上の在庫を取り扱っています。
レンタルの申込みに身分証などの提出不要。
商品は最短翌日の受け取りも可能です。
私は、娘の運動会を撮影するために「Rentio(レンティオ)」でビデオカメラを借りました。
運動会の2日前、約半年ぶりに使うビデオカメラの不調に気づき、慌ててレンタルを申し込んだのです。

レンタル期間は3泊4日。運動会の前日に無事、受け取ることができました。

「Rentio(レンティオ)」のおかげで、貴重な思い出を撮り逃がさずに済みました。
とっても簡単に借りられるし返却もラクなので、以来、カメラや家電の短期間利用に「Rentio(レンティオ)」をリピートしています。
レンティオのお得なクーポンの使い方
レンタル代が10%オフになるお得なクーポンを当サイト限定で配布中です。
「Rentio(レンティオ)」の会員であれば誰でも何度でも利用OK!(ゲスト注文の利用不可)
クーポンコード:prmaiko1510
クーポンコードは注文時に入力します。
「Rentio(レンティオ)」に登録のアカウントでログイン後にショッピングカートを表示し、注文合計金額の下にある「クーポンコードの入力」をタップします。
(AmazonPayを利用される場合もRentioの会員登録が必要です。)
クーポンコードを入力して「更新する」ボタンをタップすると割引が適用されます。
なお、「Rentio(レンティオ)」でクーポンの併用はできません。1回の注文で複数の複数のクーポンを同時利用することは原則できませんのでご注意を。
ビデオカメラをレンティオで3泊4日レンタルした感想
「Rentio(レンティオ)」の場合、商品を受け取った日が1日目になります。
ビデオカメラを充電して、試し撮りをして・・・

迎えた本番、娘の運動会を撮影したのがレンタル2日目。
3日目のお出かけ先でもビデオカメラは大活躍でした。

最終日の4日目は返却の手続き。

受け取ったときと同じように梱包し、同封の着払い伝票を貼付してコンビニから発送しました。

返送日=必着日ではないので当日の24時までに発送を済ませればOKなのはありがたいですね。
レンティオでレンタルするやり方
レンタルの申込みはインターネットが使える環境であればPCからもスマホからでもOK。
一例として、スマホから注文する手順を紹介します。
「Rentio(レンティオ)」でレンタルしたい商品を表示します。

「レンタル期間を選ぶ」をタップするか、下にスクロールして「お届け日を選ぶ」を表示します。
商品を受け取りたい日をタップします。

レンタルの期間と数量を入力し、「カートに入れる」をタップします。
レンタル期間の期間は3泊4日ですが、商品によっては延長することもできます。

他に借りる商品が無ければ、画面右上のカートボタンをタップして注文の手続きをすすめましょう。
「レジに進む」か「Amazon Pay」を選びます。

「Amazon Pay」を選ぶと、Amazonに登録済の住所と決済方法を使うことができます。
「レジに進む」をタップすると、ログイン画面が表示されます。
会員登録せずにメールアドレスだけ入力して「ゲスト注文」することもできます。

お届け先の住所を入力、確認し「次へ進む」ボタンをタップします。

お届け日(レンタル開始日)と返送日(レンタル終了日)を確認し、必要に応じてお届け希望時間帯を指定します。
配送方法はクロネコヤマトの宅急便になります。

注文や配送に関する質問は備考欄ではなく事前に問い合わせましょう。
配送時間の詳細を備考欄で指定してもその通りには届きません。
レンタルの申込みが完了すると、登録・入力したメールアドレスに予約の受付完了メールが届きます。
「Rentio(レンティオ)」では、1,000種類以上の商品を対象とした「レンタル後購入」サービスもあります。
レンタルして気に入った商品をそのまま購入できるので、お試し利用にぴったりですね。
🌟この記事を書いた”あいこうら” 最近のお気に入り🌟
「毎月8枚無料プリント」に衝撃を受けて使い始めたALBUS(アルバス)の利用歴が6年になりました。
5冊目のアルバムも満杯。
こんなに続くとは正直思いませんでした…
写真を撮る枚数は減っていますが、コツコツとALBUS歴を更新していきたいです。