Photoback(フォトバック)のスマホアプリからフォトブックをつくるコツ

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今回は人気のフォトブック作成アプリ【Photoback Lite(フォトバック・ライト)】の使い方と注意点を口コミします。

これまでに70商品200冊以上のフォトブックを注文した経験をもとにおすすめのアプリを厳選して口コミした記事も併せてご覧ください。

もくじ
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Photoback(フォトバック)のスマホアプリでなにができる?

人気のフォトブック作成アプリPhotoback Lite(フォトバック・ライト)でつくれるフォトブックは7種類あります。

ALBUM(アルバム)

マットな質感のソフトカバー製フォトブックです。
12cmのましかくサイズで1冊36ページ1,980円(税込)

POCKET(ポケット)

見開きがフラットなL判サイズのフォトブック。
“たて”と”よこ”の2種類あります。
1冊16ページ1,100円(税込)

Photoback(フォトバック)のフォトブック「POCKET(ポケット)」
ROUGH(ラフ)

見開きフラットな15cmましかくサイズのフォトブックです。
1冊16ページ1,760円(税込)

Photobackのフォトブック「ROUGH(ラフ)」
FOLIO(フォリオ)

専用ケースが付いた高級厚紙製本のフォトブックです。
18.6cmのましかくサイズで1冊16ページ7,260円(税込)

GRAPH(グラフ)

18.6cm×24.8cmの大判サイズで1冊48ページ6,171円(税込)

LIFE(ライフ)

写真も文字もたくさん入れられるA5判サイズのフォトブックです。
1冊24ページ3,394円(税込)

BUNKO(ブンコ)

書籍用紙を採用した帯付きのフォトブックです。
文庫本サイズ1冊36ページ2,839円(税込)

Photoback Lite(フォトバック・ライト)でつくるフォトブックの注意点

私はPhotoback Lite(フォトバック・ライト)でましかくサイズのフォトブック「ROUGH(ラフ)」を注文しました。

Photoback(フォトバック)の新しいアプリから注文したフォトブック「ROUGH(ラフ)」

娘の誕生日を祝うお気に入りショットを集めた特別な1冊ですが、作成途中で挫折しそうになりました。

Photoback Liteで印刷する写真を選ぶには、「月ごと」「日ごと」「期間指定」の時系列に並ぶ写真にハートをつけていきます。
スマホ本体にあるアルバムを選択することはできません。

Photoback(フォトバック)の新しいアプリの操作画面

動作が不安定で「画面がかたまった?」と不安になることもしばしば。

Photoback(フォトバック)の新しいアプリの操作画面

1年間のイヤーアルバムをつくる予定でしたが写真選びが大変なのでテーマを変更した次第です。

だから、Photoback Liteでフォトブックをつくるなら古い写真よりも最近撮った写真がおすすめです。

あいこうら
期間も短く!記念日とか特定の一日に絞るのが◎

写真を選んだ後はレイアウトをおまかせできるし、比較的スムーズにつくれます。

Photoback(フォトバック)の新しいアプリの操作画面

強制終了しても、自動保存されているので大丈夫です。

あいこうら
強制終了してほしくはありませんが…

Photoback Lite

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商品の価格や仕様およびアプリの操作手順と画面内容は執筆時点の情報に基づきます。
最新のサービス内容とは異なる場合がございますので、詳しくは公式サイト等でご確認ください。

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